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やっぱグランフロント大阪でのランチは『シティベーカリー・ブラッスリー・ルービン』が最高(;゜0゜)にしてもこのパンの弾力!スプリングでも入ってるのかえ〜(・・;)

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昨日ですでに7回目。またまた行ってきたのが『シティベーカリー・ブラッスリー・ルービン』

グランフロント大阪のレストラン一通り巡るまでは、決して同じ店には入るまいと決めていたのに、アッサリとその決意は翻され『シティベーカリー・ブラッスリー・ルービン』ばっか足が向きます。
あのオシャレなお店のアトモスフィアに、ボリュームタップリなNYの風香る美味しいランチは、グランフロント大阪にひしめく強豪レストランの中でも異質な威光を放射しています。
特に私のようにどっちかというと主食パン派な人には、視界がぼやけ、料理が2重に見えてしまうほど食べ過ぎてしまう美味しいあのパンには100%心魅了されてしまうことでしょう。

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ブラッスリールービンに3時くらいに入り、お腹一杯ランチを満喫すれば、私の場合もう寝るまで全くお腹減りません。一日二食で済みます。ま〜もともと少食ですけど。

⬇こちらランチメニュー

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毎回違うメニュー頼んできましたが、どれも最高です。
どれか一つと言われればサラダ系ランチの中では1番値段のはる『漁師風具だくさんサラダオニオンドレッシング』かな。大きなお皿に新鮮な野菜と、エビとか貝がゴロゴロころがってて写真撮るのも忘れて食べるほど美味しかったです。

⬇昨日食べたのは『サーモンフライのフォカッチャサンド』

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女性の方アメリカンなボリュームに圧倒されないようにしてくださいね。

⬇このつめた〜いスープにやみつきになります。

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オーダー注文後1番最初にパンのセットとスープを持ってきてくれます。私はこの日パン3つを早々と平らげました。このお店のスタッフはとても良く気が利き、パンが入ったバスケットが空になると、さりげなくお代わりどうですかと来てくれます。
この日は調子こいて、じゃ4つほどとバスケットフルチャージし、一つパクついてたところに、先ほどのフォカッチャサンドがどんと登場しこれもしかしたらヤバイかも(−_−;)って予感がしました。量が想定外!
でもまー美味しいので、何とかかんとかいつもの倍以上の時間をかけて食べ終えました。もう4時すぎてるやん!
最後は満腹過ぎて目の前のお皿がかすんで見えました。

なんかお店にまつわるすべての物にこだわりが見えて、シティベーカリーオーナーMaury Rubinさんのことがもっと知りたくなりました。
早速ググってみるとこんなサイトを発見。

やっぱりこんなこだわりを持った人なんですね。

He is the Creative Director of City Bakery Brands, personally designing logos, signage, trade fixtures, uniforms, websites and packaged products.


全部自分でやらないと気が済まない人タイプかな。

こちらの動画では動くMaury Rubinさんが見れます。ニューヨーカーたちの心をとらえて離さない、シティーベーカリーを築き上げるまでにいたった凄まじいハードーワーカー人生を語ってくれていますよ。



最後は英語ブログっぽくなったところで今日はお開きに。





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